NANJYAKORYA 2
「なんじゃこりゃ!」って感じの「感動」を毎日感じていたい。人が聞いて「ふん!」て言われる出来事からボロボロと涙を流す出来事まで。

NANJYAKORYA Ⅱ by さんしろう

このブログを立ち上げて2年目が過ぎた。この期間の間、本当に数多くの出会いがあった。Tennisから始まった出会い, Honolulu Marathonをきっかけに出会った人達、そして感動のFINISHを体験。これからの出会いにワクワクし進化しつづける自分を応援する。私にかかわった人達、そして近未来にかかわる人達を応援し続ける。きゃぁ!素敵ですね。

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今読み終えたぁ!
最高に面白かったぁ!
大笑いして読んだり
しんみり読んだり

でもでも心の奥底にジわっと入ってくるものがある。

今読み終えてなんだか
ジワジワこみ上げてくるものがある。






”やらずに後悔していることを今から始める”

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変わりたい人に必要な・・・
現状から変わりたい人は、読んでください。
「夢をかなえるゾウ」
私にとっては凄すぎる内容です。
・・・
ずしずしと入ってきています。
知識じゃなく「行動」した「経験」が大切だと・・・

やらずに後悔していることを今日から始めようと思っています。

あと少しで読み終わります。
(今日さっそく購入し読んでます。)


--------続きから(参考)
・まっすぐ帰宅する
・その日頑張れた自分をホメる
・一日何かをやめてみる
・決めたことを続ける環境をつくる
・毎朝、全身鏡を見て身なりを整える
・自分が一番得意なことを人に聞く
・自分の苦手なことを人に聞く
・夢を楽しく想像する
・運が良いと口に出して言う
・ただでもらう
・明日の準備をする
・身近にいる一番大事な人を喜ばせる
・誰か一人のいいところを見つけてホメる
・人の長所をぬすむ
・求人情報誌を見る
・お参りに行く
・人気店に入り人気の理由を観察する
・プレゼントをして驚かせる(サプライズ)


直ぐ買って読んで!
長崎行きの電車の中で
凄い本が伝わって来た!

面白過ぎぃ
この笑いと本質をみんなで共有した~い(^O^)/

お前なぁ、このままやと
2000%成功でけへんで。
夢をなくしたサラリーマン、関西弁のゾウと出会う。
「夢をかなえるゾウ」
水野敬也 飛鳥新社

ガネーシャの課題
・靴をみがく
・コンビニでお釣りを募金する
・食事を腹八分におさえる
・人が欲しがっているものを先取りする
・会った人を笑わせる
・トイレ掃除をする


続くぅ…
買いに行きましたぁ!
チケット01
地球交響曲第6番のチケットをデオデオ地下プレイガイドに買いに行きました。まだたくさんありましたよ。興味がある方はお早めにどうぞ(^O^)/

この自主上映の映画見れるのがめっちゃ楽しみぃ!
1番から5番まで見たけど癒されるよねぇ・・・
(3番を最初に見たんだけどエンヤの曲がバックでかかっていて完璧に上映されている場所で熟睡していたのを覚えています。)

これからも時間をつくってゆったりしてみたいなぁ!


地球交響曲第6番の広島上映
今回のテーマは、『全ての存在は響きあっている!』

地球交響曲第6番上映について

5月27日(日)
場所 アステールプラザ 中ホール

上映
OPEN 11:30
START 12:30~(2時間7分)
    その後龍村監督の後援会(終了は16:00位)

チケットは、紙屋町デオデオ本店のBF1F 
プレイガイドにて販売 1500円
(前売り:大人子供同一料金)

082-291-3731 高井様 問い合わせ先

↓-------
龍村監督のコメント

最近のめざましい科学技術の進歩によって、この宇宙の全ての存在、すなわち銀河系、太陽系、地球、海、山、川、森、岩、動物、植物、バクテリアから原子のひとつひとつまでもが、それぞれに独自の“音楽”(vibration)を奏でていることが分かってきました。
「人間が音楽をつくる以前に、“音楽”がこの宇宙をつくり、生命を生み出し、人間をつくった」という宇宙物理学者もいます。

「ナーダ ブラフマー = 世界は音なり」という言葉があります。
数千年前から伝えられているインド、ヒンドゥー教の教えですが、これと同じ教えは、仏教をはじめ世界のあらゆる宗教や神話の中にもあります。
我々人類は、科学が進歩するはるか以前から、この真理を知っていたのです。
21世紀の科学は、宇宙物理学、電子工学、生物学、医学、遺伝子工学など、あらゆる分野で、この「ナーダ ブラフマー」という真理を再発見しつつあります。

我々が住むこの世界は、生々流転する全ての存在が、それぞれに独自の“音楽”を奏でながら、互いに響き合い、次々と新しいハーモニーを生み出しつつ、ライブ演奏されてゆく壮大なシンフォニーのようなものなのです。
ところが最近、この悠久のシンフォニーの中に、著しく調和を乱す“楽音”が聞こえるようになりました。我々人類が発する“楽音”です。甚だしい不協和音が発せられ続ければ、シンフォニーは当然調和を失い、カオス状態に陥り悲惨な結末を迎えることになります。

我々人類が不協和音を奏でるようになった理由ははっきりしています。
自分だけの利便や安楽を求め続けるあまり、自分以外の存在が奏でる“音楽”を聴く耳を閉じてしまったからです。共演者が奏でる“音楽”を聴かないで、美しい交響曲の創造に参加することなどできるはずがないのです。

今我々人類に早急に求められているのは、自分以外の存在が奏でる“音楽”を聴く耳をもう一度開くことです。そして、“耳を開く”ことはとても簡単で楽しいことです。
閉じているのは我欲に呪縛された“耳”だけです。私達のからだを構成する1028乗個もある原子の一つ一つは、今この一瞬にも、外の世界に存在する全ての原子達と響き合いながら、美しいシンフォニーを奏でています。それが“生きている”ということです。
内なる音楽を聴くことは、外なる“音楽”を聴くことであり、外なる音楽を聴くことは、内なる“音楽”を聴くことです。

「音を観て、光を聴く」旅、それが「地球交響曲 第六番」の旅です。
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