NANJYAKORYA 2
「なんじゃこりゃ!」って感じの「感動」を毎日感じていたい。人が聞いて「ふん!」て言われる出来事からボロボロと涙を流す出来事まで。

NANJYAKORYA Ⅱ by さんしろう

このブログを立ち上げて2年目が過ぎた。この期間の間、本当に数多くの出会いがあった。Tennisから始まった出会い, Honolulu Marathonをきっかけに出会った人達、そして感動のFINISHを体験。これからの出会いにワクワクし進化しつづける自分を応援する。私にかかわった人達、そして近未来にかかわる人達を応援し続ける。きゃぁ!素敵ですね。

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献血ルームに参上!
昨日は、一ヶ月ぶりに家族みんなで献血センターに行った。
昼飯ぬ~き!
この一ヶ月間、食事がめっちゃおいしくいつもより多く食べた記憶がある。間食もしかり。
成分献血をしたんだけど
血液から分離される血小板の色がいつもと違って!”ドロドロ”したおおど色。
 看護師さん:「何か食べた?お昼は?」
 私:「いいえ何も食べていないですよ。」
 看護師さん:「凄いドロドロした色してるね!」
 私:「そう言えばアイスクリームを少々食べましたよ。
 看護師さん:「あっそれだ、牛乳入ってた?」
 私:「はい。牛乳入ってました。」
 看護師さん:「原因がわかってよかった。献血前にラーメン食べたり、脂っこいものを食べたりするとこんな色になるんだよね。」
こんな会話をしたんだけど、血液検査の結果(値)が少し気になるところです。
なお、成分献血など献血全般について詳しく記載されているサイトを見つけたのでリンクしておきます。献血倶楽部というサイトですがすっごく詳細な情報が満載です。一度見てみてください。

日本赤十字のサイトも紹介しておきます。
献血の種類(引用)

献血には、成分献血、400mL献血、200mL献血があります。400mL献血と200mL献血は、血液中の全ての成分を献血していただく方法です。
 一方、成分献血は、成分採血装置を使用して血小板や血漿といった特定の成分だけを採血し、体内で回復に時間のかかる赤血球は再び体内に戻す方法です。ですから成分献血は身体への負担も軽く、多くの血漿や血小板を献血していただける特長があります。
 日本赤十字社では、献血基準を満たした方に輸血時の安全性を高める400mL献血、成分献血のご協力をお願いしています。



まずは、自分の今の状態を知ることが大切だと思います。
毎日の食事がすっごく大事であると再認識しています。
たった一ヶ月で状況がかわるし、ちょっと前に食べたアイスクリームが血液の状態を変化させることもしっかり体験しました。
血液は、本当に重要ですよ。
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コメント
この記事へのコメント
とんでもないですよ。
I love hawaiiさんへ

コメントありがとうございます。
針は怖いですよね。私のまわりにも怖がりが一杯います。私も最初は、怖かったのですが・・・
今では、さすところから、血液が流れていくところから見ていてもなんともありません。
興味深々で見入っています。
献血は、面白いですよ。詳しくは、またの機会に!
2006/06/12 (月) 19:19:57 | URL | さんしろう #-[ 編集]
献血成分についての解答細かく、ありがとうございます!さんしろうさんは、優しいのですね!献血は恥ずかしいことに、した事がありません。本当に感心致します!怖がりで針を刺すと考えると、どうしても・・・見習わないといけないですね!!
2006/06/06 (火) 19:23:53 | URL | I love hawaii #-[ 編集]
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